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プレシャス国際特許商標事務所
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新しい商標登録サービス

ネーミング

低価格で、質高いネーミングを行っています。 naming.png

東証1部上場企業、中小企業、個人の方々などの実績を有しています。

当事務所のネーミングの特長は、ネーミングを決める前に、

弁理士が調査を行います、

したがいまして、ネーミングを決定した後、調査により、

決定したネーミングを変更することがないため、

お客様のコストとお時間が無駄になることがございません。

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コストとお時間をかけて、ネーミングを行った後、

調査を行い、そのネーミングでは登録できないないため、

そのネーミングでは、ビジネスが行えないというお話は多くございます。

そのような場合は、お客様にとって、コストとお時間が無駄になります。

当所では、弁理士が事前に、調査を行った上で、ネーミングを行います。

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ネーミングにあたっては、

調査以外として、主には、

1. ライバル企業などとの自他識別

ライバル企業などとの差別化を図り、

自社のブランドとして、区別できるネーミングにする必要があります。

2. ユーザーに対するイメージ訴求

ユーザーに対して、どのようなイメージを訴求するのかを考え、

自社のブランドとして、いいイメージのネーミングにする必要があります。

3. 社内の伝達

社内の社員に対して、どのように伝えていくのかを考え、

自社のブランドとして、社内のモチベーションが高まるネーミングにする必要があります。

4. ネイティブチェック

外国において、そのネーミングに悪いイメージがないかを考える必要があります。

また、ネーミングにあたり、

一. 意味性

ネーミングがコンセプトを反映しているのか

二. 伝達性

ネーミングにより意味することが伝わるのか

三. 耐久性

ネーミングが流行に左右されず、長く使用できるのか

ネーミングが人間の感覚として、

目―読みやすいのか

耳―聞きとりやすいのか

口―言いやすいのか

頭―覚えやすいのか

心―印象に残りやすいのか

主として、以上について、検討します。

そして、お客様にとって、最もいいネーミングを提案いたします。

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なお、ネーミングの守秘義務は厳守いたします。

守秘義務のため、公表はできませんが、

東証1部上場企業、中小企業、個人の方々などの実績を有しています。

ネーミングのご依頼を心よりお待ちしています。

また、ネーミングとともに、ロゴ作成も行っています。

ロゴ作成のご依頼を心よりお待ちしています。

プレシャスプランニング・コーディネートサービス

質の高い、低価格な商標登録サービスとネーミング開発を行っています。

お時間とコストかけて、ネーミングを行った後、

商標調査をして、その名前ではビジネスを行うことができないことがわかった

というお話は多くございます。

そのような場合は、お時間とコストの無駄でございます。

そのため、ネーミングの前に、弁理士が商標調査を行い、ネーミングを行います。

商標登録とネーミングをプランニング/コーディネートする

プレシャス国際特許商標事務所でございます。

以上のように、プレシャス商標登録プランニング・コーディネートサービスは、

商標名を考える段階から、商標登録後のことまで、

お客様とともに商標登録をプランニング・コーディネートするサービスです。

商標法等の法律とブランド・ブランディングの両面から考慮し、

ネーミング・ブランドネームを含めた、

商標登録をプランニング・コーディネートさせていただく、

プレシャス商標登録プランニング・コーディネートサービスを行っています。

法律とネーミング/ブランドネーム・ブランド/ブランディングの

一体化・融合による新しいカタチのサービスです。

プレシャス国際特許商標事務所は、お客様にとって、

登録商標・商標権等のプレシャスな権利を取得し、プレシャスな権利を守り抜きます。

資生堂の社名については、
「SHISEIDO GROUP」のホームページに、
「資生堂の社名は、中国の古典、四書五経のひとつ『易経』から来ています。
西洋の最先端の薬学をベースに興す一方で、社名は東洋哲学から命名するという、
西洋の科学と東洋の叡智を融合した先取りの気質が、
資生堂の成り立ちでもあったわけです。」との記載があります。
キヤノン株式会社の語源については、
キヤノン株式会社のホームページに、
「Canonの語源には、「正典」「規範」「標準」という意味があります。
そこにはキヤノンが先進の技術とサービス活動において世界の標準となり、
業界の規範として活動していくという企業精神が込められています。」
との記載があります。
SONYの由来については、ソニー株式会社のホームページに、
「音『SONIC』の語源となったラテン語の『SONUS (ソヌス)』と
小さいとか坊やという意味の『SONNY』から来ています。
簡単な名前で、どこの国の言葉でもだいたい同じように読めて、
発音できることが大事ということで考案されました。」
との記載があります。
花王の社名について、花王株式会社のホームページに、
「花王の社名は最初に作った石けんの名前に由来しています。」
との記載があります。
グリコの由来について、江崎グリコ株式会社のホームページに、
「栄養素グリコーゲンを食べやすく、おいしくしたのがグリコ。
グリコの名前はグリコーゲンからきています。
当初キャラメルが一般的に知られていることから、
グリコキャラメルの案もでましたが、全く新しい栄養菓子を創りたい、
との願いを込めて「グリコ」にしました。」との記載があります。
ヱスビー食品の由来は、ヱスビー食品株式会社のホームページに、
「ヒドリ印に「太陽=SUN」と「鳥=BIRD」の頭文字である
「S&B」を併記して商標としました。これがエスビーの呼び名の始めです。
創業者・山崎峯次郎が、日本で初めて純国産のカレー粉の製造に成功して、
1923年(大正12年)4月5日、浅草七軒町に創業したのが、
エスビー食品の前身、『日賀志屋』でした。
その社名の意味するところは、
「一日一日を賀(よろこ)び、志をたてて商売にいそしみ励む」というものでした。
そののち、1930年(昭和5年)「太陽」と「鳥」を図案化したヒドリ印をその商標としました。
この『太陽』と『鳥』を図案化した商標には、
「社運が、日が昇る勢いであるように、また鳥が自由に大空をかけめぐるように、
自社製品が津々浦々まで行き渡る」願いが込められていました。
そして、その翌年1931年には、そのヒドリ印に「太陽=SUN」と
「鳥=BIRD」の頭文字である「S&B」を併記して商標としました。
これがエスビーの呼び名の始めです。この背景には事業も順調に発展し、
また英語知識も普及したこと、そして商品の世界的性格もあったと言われています。
そして戦後1949年(昭和24年)に企業近代化の一環として、
時代の流れに添い広く慣れ親しまれた「S&B」に因み、
「ヱスビー食品株式会社」と社名を変更しました。」
との記載があります。
ワコールの由来については、株式会社ワコールホールディングスのホームページに、
弊社の旧社名は和江商事といい、商標はクローバー印を使用していました。
この商標を新しくする際に和江商事の”和江”を”留める”という意味で
和江留という漢字から現在の”ワコール”という言葉を創り出し、これを商標としました。
そしてこの商標が消費者の皆様に定着していったことから
昭和32年(1957年)に社名(商号)もワコールとしました。」との記載があります。
ブランド/ブランディングサービス
商標権等の法的側面と商品やサービスのPRの一体化・融合によるブランド・ブランディングを展開。
ブランド・ブランディングは、お客様の企業のイメージをつくり、そのイメージにより、お客様の事業に収益をもたらします。
また、同じ商品について、異なるブランドでのブランディングもあります。
例えば、マルちゃんの緑のたぬきとほぼ同じものが、セブン&アイの天ぷらそばというブランドで、マルちゃんの緑のたぬきより低価格で販売され、好調です。
このような同じ商品を異なるブランドで、価格の差別化を図ることで、販路を拡大する戦略についても、ブランディングとして、応援いたします。
弁理士であり、広報、出版、PR、WEB・ITなどの実務経験者が、ブランド・ブランディングを行います。
ブランド・ブランディングは、商標権などの権利を軸に、展開することが不可欠です。
弁理士は、商標権などの権利についての正確な知識をもっております。
しかし、法律的なことだけでは、ブランド戦略は展開することはできません。
広告、出版、PR、WEB・ITなどの実務経験や知識が必要です。
そこで、法律の知識や実務経験にとどまらず、広報、出版、PR、WEB・IT事業の実務経験や知識を活かし、ブランド・ブランディングのお手伝いをさせていただきます。
地域ブランド

地方公共団体との業務の実務経験を活かし、地域ブランドを展開。

地域団体商標の登録件数と都道府県別順位について

2013年8月13日、特許庁は、平成24年11月現在での地域団体商標登録の登録件数の519件について、登録件数と都道府県別順位を発表した。

1位は、京都で60件、2位は、兵庫で31件となっている。

平成18年4月の制度施行以来、登録件数は都道府県別では、1位が京都、2位が兵庫となっており、1位と2位は不動。

3位は、岐阜の28件、4位は、石川の27件、5位は、北海道の20件、6位は、静岡の19件、7位は、東京と福岡が16件、9位は、福井と沖縄が15件、11位は、鹿児島の14件、12位は、三重と広島の13件。

産品別の登録の割合については、食品関連が53.6%、食品関連以外が46.4%となっている。

デザイン
意匠権などを含めた企業などの法人や個人の方のデザイン戦略のお手伝いを行っております。
デザインにより、商品が売れるといっても過言ではありません。
実際、売れている商品は、デザインがよいものです。
今や、デザインなしには、商品を売ることが困難です。
しっかりとしたデザイン戦略が必要です。
デザイン戦略は、意匠権などの権利を活用することが望ましいのです。
弁理士は、意匠権などの権利についての正確な知識をもっております。
しかし、法律的なことだけでは、デザイン戦略を展開することはできません。
デザインなどの経験や知識が必要です。
そこで、デザイン事務所と提携して、デザイン戦略のお手伝いをさせていただきます。

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