2月, 2020 | 商標登録/商標権更新|10年超の実績の東京港区のプレシャス国際特許商標事務所 - パート 58

商標登録はプレシャス
商標登録
trademark registration

東京都港区  
プレシャス国際特許商標事務所
弁理士 日本弁理士会会員

安い商標登録でこの実績

安い商標登録でも信頼できます

商標登録は期限があります

商標権は5年又は10年で期限が切れるため、商標権は更新登録する必要があります。

商標権の更新の必要性、商標権の更新の費用、商標権の更新についてご依頼から更新の流れ、商標権の更新の申請期間、 商標権の更新の際の留意点をご説明します。

1.商標権の更新の必要性

商標権の存続期間は、10年をもって終了します。10年後から更新の手続が必要です。
しかしながら、さらに、5年又は10年の商標権の更新の手続をすることで商標権を存続させることができます。すなわち、その商標を使用し続ける場合は何回でも更新を行うことにより、半永久的に商標権を維持することができます。
仮に、商標権を更新しないで継続使用していると他人が後から同一・類似商標の登録を受けることができます。
その場合に他人から権利侵害として損害賠償の請求などをされてしまうことがあります。
よって、使用を継続している登録商標は存続期間を更新する必要があります。

2.商標権の更新の費用

商標権の更新の時には特許庁の更新の印紙代を5年又は10年のいずれかを支払うのか選択ができます。
以下、5年と10年のそれぞれの商標権の更新の費用をご説明します。

(1)5年の更新

以下、商標権の更新を5年で行う時の費用になります。

区分数 1区分 2区分 3区分
特許庁印紙代 22,600 45,200 67,800
当所手数料 9,800 9,800 9,800
更新時合計 32,400 55,000 77,600

※当所手数料は税別になります。

(2)10年の更新

以下、商標権の更新を10年で行う時の費用になります。

区分数  1区分  2区分  3区分
特許庁印紙代 38,800 77,600 116,400
当所手数料 9.800 9,800 9,800
更新時合計 48,600 87,400 126,200

※当所手数料は税別になります。

以上のように、商標権の更新の費用は、大きく分けると、特許庁に対して支払う印紙代と弁理士に支払う手数料になります。
したがいまして、特許庁に対して支払う印紙代は、どの特許事務所も同じ金額になります。
しかしながら、弁理士に支払う手数料は、特許事務所が自由に決めることができるため、特許事務所により、金額が大きく異なります。
商標権の更新の手数料は、その他の特許事務所の多くは、5万円程度といわれています。
それに対して、当所は、9,800万円で、商標権の更新を行わせていただきます。
商標権の更新をまとめてされる場合はさらに割引します。
詳細はお問合せください。
心よりお待ちしています。

3.商標権更新のご依頼から更新の流れ

商標権更新のご依頼から更新登録の流れは、以下のようなお客様と当事務所の流れになります。

お客様 当事務所
ご依頼のお申込み

お見積書

お見積書を作成し、お見積書をEメールで送付します。

正式なご依頼

お見積書をご確認いただき、ご依頼いただく場合は、ご連絡をお願いします。

ご請求書の送付

ご依頼のご連絡をいただいた場合は請求書をEメールでご送付させていただきます。

ご入金

ご請求額のご入金をお願いします。

特許庁への手続

特許庁に手続をさせていただきます。

特許庁への手続完了のご報告

お客様に特許庁への手続の完了のご報告をします。

更新の完了のご報告

特許庁への手続後、約1ヵ月後に更新が完了しますのでご報告をさせていただきます。

4.商標権更新の申請期間

商標権更新の申請期間は、存続期間の満了日の6ヵ月前から満了の日までです。
存続期間の満了日を経過したときでも、6ヵ月以内に申請をすることができます。
ただし、更新登録料と同額の割増登録料の納付が必要となります。
なお、満了日より6ヵ月以内に申請がない場合には、その商標権は、存続期間満了日に遡って消滅したものとみなされます。

5.商標権更新のご留意点

商標権の更新の対象である商標権の登録原簿(特許庁にあります)に記載されている住所・名称(氏名)と、現在の住所・名称(氏名)が一致しないときには、修正する手続が必要となる場合がある点にご留意をお願いします。

長く続く価値ある商標登録になるため、商標権の更新が必要です。

商標登録の更新

商標権は5年又は10年で期限が切れるため、商標権は更新登録する必要があります。

商標権の更新の必要性、商標権の更新の費用、商標権の更新についてご依頼から更新の流れ、商標権の更新の申請期間、 商標権の更新の際の留意点をご説明します。

1.商標権の更新の必要性

商標権の存続期間は、10年をもって終了します。10年後から更新の手続が必要です。
しかしながら、さらに、5年又は10年の商標権の更新の手続をすることで商標権を存続させることができます。すなわち、その商標を使用し続ける場合は何回でも更新を行うことにより、半永久的に商標権を維持することができます。
仮に、商標権を更新しないで継続使用していると他人が後から同一・類似商標の登録を受けることができます。
その場合に他人から権利侵害として損害賠償の請求などをされてしまうことがあります。
よって、使用を継続している登録商標は存続期間を更新する必要があります。

2.商標権の更新の費用

商標権の更新の時には特許庁の更新の印紙代を5年又は10年のいずれかを支払うのか選択ができます。
以下、5年と10年のそれぞれの商標権の更新の費用をご説明します。

(1)5年の更新

以下、商標権の更新を5年で行う時の費用になります。

区分数 1区分 2区分 3区分
特許庁印紙代 22,600 45,200 67,800
当所手数料 9,800 9,800 9,800
更新時合計 32,400 55,000 77,600

※当所手数料は税別になります。

(2)10年の更新

以下、商標権の更新を10年で行う時の費用になります。

区分数  1区分  2区分  3区分
特許庁印紙代 38,800 77,600 116,400
当所手数料 9.800 9,800 9,800
更新時合計 48,600 87,400 126,200

※当所手数料は税別になります。

以上のように、商標権の更新の費用は、大きく分けると、特許庁に対して支払う印紙代と弁理士に支払う手数料になります。
したがいまして、特許庁に対して支払う印紙代は、どの特許事務所も同じ金額になります。
しかしながら、弁理士に支払う手数料は、特許事務所が自由に決めることができるため、特許事務所により、金額が大きく異なります。
商標権の更新の手数料は、その他の特許事務所の多くは、5万円程度といわれています。
それに対して、当所は、9,800万円で、商標権の更新を行わせていただきます。
商標権の更新をまとめてされる場合はさらに割引します。
詳細はお問合せください。
心よりお待ちしています。

3.商標権更新のご依頼から更新の流れ

商標権更新のご依頼から更新登録の流れは、以下のようなお客様と当事務所の流れになります。

お客様 当事務所
ご依頼のお申込み

お見積書

お見積書を作成し、お見積書をEメールで送付します。

正式なご依頼

お見積書をご確認いただき、ご依頼いただく場合は、ご連絡をお願いします。

ご請求書の送付

ご依頼のご連絡をいただいた場合は請求書をEメールでご送付させていただきます。

ご入金

ご請求額のご入金をお願いします。

特許庁への手続

特許庁に手続をさせていただきます。

特許庁への手続完了のご報告

お客様に特許庁への手続の完了のご報告をします。

更新の完了のご報告

特許庁への手続後、約1ヵ月後に更新が完了しますのでご報告をさせていただきます。

4.商標権更新の申請期間

商標権更新の申請期間は、存続期間の満了日の6ヵ月前から満了の日までです。
存続期間の満了日を経過したときでも、6ヵ月以内に申請をすることができます。
ただし、更新登録料と同額の割増登録料の納付が必要となります。
なお、満了日より6ヵ月以内に申請がない場合には、その商標権は、存続期間満了日に遡って消滅したものとみなされます。

5.商標権更新のご留意点

商標権の更新の対象である商標権の登録原簿(特許庁にあります)に記載されている住所・名称(氏名)と、現在の住所・名称(氏名)が一致しないときには、修正する手続が必要となる場合がある点にご留意をお願いします。

長く続く価値ある商標登録になるため、商標権の更新が必要です。

商標権は5年又は10年で期限が切れるため、商標権は更新登録する必要があります。

商標権の更新の必要性、商標権の更新の費用、商標権の更新についてご依頼から更新の流れ、商標権の更新の申請期間、 商標権の更新の際の留意点をご説明します。

1.商標権の更新の必要性

商標権の存続期間は、10年をもって終了します。10年後から更新の手続が必要です。
しかしながら、さらに、5年又は10年の商標権の更新の手続をすることで商標権を存続させることができます。すなわち、その商標を使用し続ける場合は何回でも更新を行うことにより、半永久的に商標権を維持することができます。
仮に、商標権を更新しないで継続使用していると他人が後から同一・類似商標の登録を受けることができます。
その場合に他人から権利侵害として損害賠償の請求などをされてしまうことがあります。
よって、使用を継続している登録商標は存続期間を更新する必要があります。

2.商標権の更新の費用

商標権の更新の時には特許庁の更新の印紙代を5年又は10年のいずれかを支払うのか選択ができます。
以下、5年と10年のそれぞれの商標権の更新の費用をご説明します。

(1)5年の更新

以下、商標権の更新を5年で行う時の費用になります。

区分数 1区分 2区分 3区分
特許庁印紙代 22,600 45,200 67,800
当所手数料 9,800 9,800 9,800
更新時合計 32,400 55,000 77,600

※当所手数料は税別になります。

(2)10年の更新

以下、商標権の更新を10年で行う時の費用になります。

区分数  1区分  2区分  3区分
特許庁印紙代 38,800 77,600 116,400
当所手数料 9.800 9,800 9,800
更新時合計 48,600 87,400 126,200

※当所手数料は税別になります。

以上のように、商標権の更新の費用は、大きく分けると、特許庁に対して支払う印紙代と弁理士に支払う手数料になります。
したがいまして、特許庁に対して支払う印紙代は、どの特許事務所も同じ金額になります。
しかしながら、弁理士に支払う手数料は、特許事務所が自由に決めることができるため、特許事務所により、金額が大きく異なります。
商標権の更新の手数料は、その他の特許事務所の多くは、5万円程度といわれています。
それに対して、当所は、9,800万円で、商標権の更新を行わせていただきます。
商標権の更新をまとめてされる場合はさらに割引します。
詳細はお問合せください。
心よりお待ちしています。

3.商標権更新のご依頼から更新の流れ

商標権更新のご依頼から更新登録の流れは、以下のようなお客様と当事務所の流れになります。

お客様 当事務所
ご依頼のお申込み

お見積書

お見積書を作成し、お見積書をEメールで送付します。

正式なご依頼

お見積書をご確認いただき、ご依頼いただく場合は、ご連絡をお願いします。

ご請求書の送付

ご依頼のご連絡をいただいた場合は請求書をEメールでご送付させていただきます。

ご入金

ご請求額のご入金をお願いします。

特許庁への手続

特許庁に手続をさせていただきます。

特許庁への手続完了のご報告

お客様に特許庁への手続の完了のご報告をします。

更新の完了のご報告

特許庁への手続後、約1ヵ月後に更新が完了しますのでご報告をさせていただきます。

4.商標権更新の申請期間

商標権更新の申請期間は、存続期間の満了日の6ヵ月前から満了の日までです。
存続期間の満了日を経過したときでも、6ヵ月以内に申請をすることができます。
ただし、更新登録料と同額の割増登録料の納付が必要となります。
なお、満了日より6ヵ月以内に申請がない場合には、その商標権は、存続期間満了日に遡って消滅したものとみなされます。

5.商標権更新のご留意点

商標権の更新の対象である商標権の登録原簿(特許庁にあります)に記載されている住所・名称(氏名)と、現在の住所・名称(氏名)が一致しないときには、修正する手続が必要となる場合がある点にご留意をお願いします。

長く続く価値ある商標登録になるため、商標権の更新が必要です。

商標権は5年又は10年で期限が切れるため、商標権は更新登録する必要があります。

商標権の更新の必要性、商標権の更新の費用、商標権の更新についてご依頼から更新の流れ、商標権の更新の申請期間、 商標権の更新の際の留意点をご説明します。

1.商標権の更新の必要性

商標権の存続期間は、10年をもって終了します。10年後から更新の手続が必要です。
しかしながら、さらに、5年又は10年の商標権の更新の手続をすることで商標権を存続させることができます。すなわち、その商標を使用し続ける場合は何回でも更新を行うことにより、半永久的に商標権を維持することができます。
仮に、商標権を更新しないで継続使用していると他人が後から同一・類似商標の登録を受けることができます。
その場合に他人から権利侵害として損害賠償の請求などをされてしまうことがあります。
よって、使用を継続している登録商標は存続期間を更新する必要があります。

2.商標権の更新の費用

商標権の更新の時には特許庁の更新の印紙代を5年又は10年のいずれかを支払うのか選択ができます。
以下、5年と10年のそれぞれの商標権の更新の費用をご説明します。

(1)5年の更新

以下、商標権の更新を5年で行う時の費用になります。

区分数 1区分 2区分 3区分
特許庁印紙代 22,600 45,200 67,800
当所手数料 9,800 9,800 9,800
更新時合計 32,400 55,000 77,600

※当所手数料は税別になります。

(2)10年の更新

以下、商標権の更新を10年で行う時の費用になります。

区分数  1区分  2区分  3区分
特許庁印紙代 38,800 77,600 116,400
当所手数料 9.800 9,800 9,800
更新時合計 48,600 87,400 126,200

※当所手数料は税別になります。

以上のように、商標権の更新の費用は、大きく分けると、特許庁に対して支払う印紙代と弁理士に支払う手数料になります。
したがいまして、特許庁に対して支払う印紙代は、どの特許事務所も同じ金額になります。
しかしながら、弁理士に支払う手数料は、特許事務所が自由に決めることができるため、特許事務所により、金額が大きく異なります。
商標権の更新の手数料は、その他の特許事務所の多くは、5万円程度といわれています。
それに対して、当所は、9,800万円で、商標権の更新を行わせていただきます。
商標権の更新をまとめてされる場合はさらに割引します。
詳細はお問合せください。
心よりお待ちしています。

3.商標権更新のご依頼から更新の流れ

商標権更新のご依頼から更新登録の流れは、以下のようなお客様と当事務所の流れになります。

お客様 当事務所
ご依頼のお申込み

お見積書

お見積書を作成し、お見積書をEメールで送付します。

正式なご依頼

お見積書をご確認いただき、ご依頼いただく場合は、ご連絡をお願いします。

ご請求書の送付

ご依頼のご連絡をいただいた場合は請求書をEメールでご送付させていただきます。

ご入金

ご請求額のご入金をお願いします。

特許庁への手続

特許庁に手続をさせていただきます。

特許庁への手続完了のご報告

お客様に特許庁への手続の完了のご報告をします。

更新の完了のご報告

特許庁への手続後、約1ヵ月後に更新が完了しますのでご報告をさせていただきます。

4.商標権更新の申請期間

商標権更新の申請期間は、存続期間の満了日の6ヵ月前から満了の日までです。
存続期間の満了日を経過したときでも、6ヵ月以内に申請をすることができます。
ただし、更新登録料と同額の割増登録料の納付が必要となります。
なお、満了日より6ヵ月以内に申請がない場合には、その商標権は、存続期間満了日に遡って消滅したものとみなされます。

5.商標権更新のご留意点

商標権の更新の対象である商標権の登録原簿(特許庁にあります)に記載されている住所・名称(氏名)と、現在の住所・名称(氏名)が一致しないときには、修正する手続が必要となる場合がある点にご留意をお願いします。

長く続く価値ある商標登録になるため、商標権の更新が必要です。

安い商標登録

クリニック/医院/病院の方々の商標登録の必要性

微力ではございますが、クリニック・医院・病院の方々の商標登録がなぜ必要かについてご説明をさせていただきます。

クリニック、医院、病院などの医業の方々は医療行為を行われていますが、サービス業、いわゆるビジネスという側面もあります。

そのビジネス面からホームページを活用されることが多くなっています。

クリニックや医院の方々は、ホームページによるオンラインでの予約システムを取り入れるなどされています。

ホームページは世界中、日本中に発信されます。

従来、クリニックや医院では営業エリアが比較的狭い範囲に限定されており、クリニックや医院の名称やロゴが他人の商標権を侵害していることが問題になりにくかったといえます。

しかしながら、ホームページを活用することで、他人のクリニックや医院の名称やロゴを侵害していることが問題になることが増えるかもしれません。

歯科医院同士が商標権を侵害しているか否かを争った裁判がありました。

「スターデンタル」という商標を第44類の「歯科医業」について、九段下スター歯科医院は商標登録をしていました。

一方、「赤坂スターデンタルクリニック」という名称を使用している歯科医院がありました。

九段下スター歯科医院は「赤坂スターデンタルクリニック」は「スターデンタル」の商標権を侵害しているとして裁判所に訴訟が提起しました。

結論は、原告が勝訴しました。

「赤坂」は地名であり、「クリニック」は歯科医業など医業のサービス分野においては一般的に使用されている名称に該当するとして、「赤坂」と「クリニック」を除いて判断しました。

そのため、「スターデンタル」と「赤坂スターデンタルクリニック」は類似、いわゆる似ていると判断され、原告が勝訴しました。

その後、「赤坂スターデンタルクリニック」の商標を使用していた被告は控訴しましたが、控訴審においても控訴人(原審被告)敗訴という結論になりました。

このように裁判になると多額の費用と労力がかかってしまいます。

クリニックや医院の方々は、今後、ホームページをさらに活用されることが予想されます。

そうなるとこのような事例が増えるかもしれません。

仮に、クリニックや医院が大きくなり、有名になれば、その名称、ロゴなどが問題となり、トラブルになる可能性があります。

トラブルにならないためにも商標登録は必要です。

当所では手数料は4万円程度で商標登録できます。

ちなみに、その他の平均は11万5千円程度でその3分の1程度です。

低価格ですが、自分で言うのもおこがましいですが、高品質です、実績もございます。

安い商標登録

立春は、第30類の菓子及びパンに商標登録されています。

また、立春は、第33類の泡盛,合成清酒,焼酎,白酒,清酒,直し,みりん,洋酒,果実酒,酎ハイ,中国酒,薬味酒に商標登録されています。