商標登録サービス

商標登録
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東京都港区  
プレシャス国際特許商標事務所
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商標登録サービス

マニュアル・機械的ではなく、
お客様に応じて、
個別・具体的に、
丁寧に対応します。
お客様の指定商品やサービス
によりフィトする
出願を行います。
登録の可能性を高め、
ビジネスが成功するため、
商標名について、
変形などの
アドバイスします。
そして、
よりよいものをつくります。
さらに、ネーミングを行い、
新しいブランドネームを考えます。
また、ロゴの作成も行っています。
そのブランドネームやロゴの
キャッチフレーズ、
宣伝広告文なども作成します。
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出願の書類作成、
商標権の更新登録申請手続、
商標調査・類否判断、
意見書や補正書の作成などの
サービスを行っています。
低価格、リーズナブルで、
質の高いサービスを提供しています。
質の高いサービスで、
コスト削減したい、
お客様は、今、チャンスです。
この機会にご利用ください。
国家公務員としての
実務経験を活かし、
国に対して、堅実、迅速に、
出願手続、
更新登録申請手続
などを行います。
全体的な視点で、総合的に判断して、
お客様にとって、貴重な、
プレシャスな権利を取得し、
そのプレシャスな権利を守り抜きます。
よろしくお願いいたします。
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登録を受けるためには、
出願する必要があります。
その出願手続を行います。

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商標権は、10年間(5年)で、
期限が切れます。
登録後、10年(5年)を経過して、
権利を維持するためには、
更新登録申請の手続を
行う必要があります。
その更新登録の
申請手続を行います。

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新しく自ら考えたネーミングであっても、
既に他人が商標権を
取得していれば、
その商標について、
同一又は類似の
商品やサービスに
使用すると、
侵害になります。
また、この場合には、
出願しても、
拒絶されて、
登録を
受けることができません。chousa-s.jpg
そこで、
商品やサービスに
使用する商標は、
使用する前に
調査する必要があります。
その調査を行います。

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意見書や補正書の作成など
の手続を行います。
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法制度と
ネーミングを融合し、
プロジュースする
プレシャスプランニング・
コーディネートサービス
を行っています。
特に、ファッションに関する
ブランドネーム作成の
実績を有しています。
おしゃれに商標登録するなら、
プレシャスです。

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ネーミング
の段階から、
プランニングします。
さらに、登録後のことを考えて、
コーディネートを行います。
プレシャスプランニング・
コーディネートサービスは、
法律上の保護と
ネーミングの
一体化・融合による
新しいカタチのサービスです。

ネーミング naming.png

    1. ネーミングは、簡潔に言うと、
  1. その商品やサービスの
    コンセプトを表現しているか、
  2. 競合商品と比較して、
    優位性が保たれ、
    差別化を図れるか、
  3. 言いやすく、
    聞きやすいか、
    覚えてもらいやすいか、
  4. 将来的にも大丈夫か、
  5. 悪いイメージはないか
    などを考えます。
    そのネーミングを考える段階から
    サポートさせていただきます。
    ネーミングサービスは、
    ネーミングを決める前に、
    調査を行います。
    したがいまして、
    ネーミングを決定した後、
    調査により、決定した名前を
    変更することがないため、
    お客様のコストとお時間が
    無駄になることがございません。

ブランディング brand.png

法律的側面と商品・サービスのPRなど
との一体化・融合による
ブランディングサービス

地域ブランド chiikibrand.png

地域の活性化
のための地域ブランド

デザイン design.png

デザイン事務所との
連携による
新しいかたちのサービス

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ネーミング/ブランドネーム
策定にあたっては、
調査以外として、
主として、
1. ライバル企業などとの自他識別
ライバル企業などとの
差別化を図り、
自社のブランドとして、
ライベル企業等と区別できる
ネーミング/ブランドネームに
する必要があります。
2. ユーザーに対するイメージ訴求
ユーザーに対して、
どのようなイメージを
訴求するのかを考え、
そのイメージを訴求できる
ネーミング/ブランドネームにする
必要があります。
3. 社内の伝達
社内の社員に対して、
どう伝えていくのかを考え、
自社のブランドとして、
社内のモチベーションが高まる
ネーミング/ブランドネーム
にする必要があります。
4. ネイティブチェック
外国において、
そのネーミング/ブランドネームに
悪いイメージがないかを
考える必要があります。
また、ネーミング/ブランドネームとして、
一. 意味性
コンセプトを反映しているのか
二. 伝達性
意味することが伝わるのか
三. 耐久性
流行に左右されず、
長く使用できるのか
人間の感覚として、
目―読みやすいのか
耳―聞きとりやすいのか
口―言いやすいのか
頭―覚えやすいのか
心―印象に残りやすいのか
以上について、検討します。
そして、お客様にとって、
最もいいネーミング/
ブランドネームを
提案いたします。
なお、守秘義務は厳守いたします。
守秘義務のため、
公表はできませんが、
東証1部上場企業、
外国の公的団体などの
実績はございます。
ネーミング/ブランドネーム
作成/開発のご依頼を
心よりお待ちしています。

 

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