商標登録ニュース | 商標登録/商標権更新|10年超の実績の東京港区のプレシャス国際特許商標事務所 - パート 24

商標登録はプレシャス
商標登録
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東京都港区  
プレシャス国際特許商標事務所
弁理士 日本弁理士会会員

今年の石垣島は暖冬です。

石垣島は、例年なら、1月、2月は雨が多く、晴れることは少なくなっています。

しかし、今年は、晴れの日が多いそうです。

石垣島は、星が綺麗です。

特には、夏が数多くの星が見えて、夏の天の川が迫力満点に輝いているのを見ることができます。

冬は南十字星が見えます。

天文台があり、望遠鏡で星を見ることが可能です。

冬で寒くても、15度程度です。

短い冬が来ますが、日が照っていれば海で泳げます。

22度から25度程度あります。

海の色はグラデーションになっており、非常に綺麗です。

世界でも有数ではないでしょうか。

道路も整備されています。

ホテルもそこそこあります。

コンビニは、ファミリーマートばかりです。

スーパーは、イオンがあります。

服飾は、しまむらがあり、ユニクロはありません。

石垣島の文字を含む商標登録も数個あります。

石垣島の商標登録は、ほとんど、食品や飲食サービスに関するものです。

地域団体商標登録もあります。

港の近くなど、スーパーが多く、暮らしやすい環境です。

物価について、おおざっぱに言って、野菜は安いですが、その他は本州より高いぐらいです。

服なども高い。

家が高いです。

土地は安いですが、建物を建てるコストがかかり、家が高くなっています。

離島であるから、運搬などにコストがかかります。

日本の西の果てです。

石垣島から、フェリーで、45分程度で、西表島に行けます。

イリオモテヤマネコで有名で、マンゴグローブなどの熱帯の森林があります。

また、仲間川という大きな川があり、ボート、カヌーなどが盛んです。

なお、石垣島にも、マンゴグローブがありますが、石垣島より西表島の方が熱帯のアマゾンに近くなっています。

もっと、活性化するため、商標登録などのプランディングでお手伝いできればと願っています。

ネーミングも行っています。東証一部上場企業様など多数の実績もあります。

商標登録出願申請、商標権更新は東京港区のプレシャス国際特許商標事務所!

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商標権更新の解説

1.商標権の更新登録の概要

 

 

 

商標権は、設定登録の日から10年をもって終了します。

ただし、商標権者が更新登録申請手続をすることで、商標権の更新を何回でもすることができます。(商標法第19条第2項)

更新をすれば、商標権は半永久的に続きます。

更新ができる期間は、存続期間満了の6ヵ月 前から満了の日までの間です。

(商標法第20条第2項)

更新登録申請と同時に更新登録料の納付をしないといけません。

書面(紙)で更新登録申請手続を行う場合は、電子化手数料が別途必要 となります。

当所では、電子で提出しますので、書面で作成をしません。

よって、電子化手数料が無料です。

お客様に電子化手数料はご請求しませんので、コストの削減になります。

以下の最後に電子化手数料の詳細を記載しています。

満了日までに更新登録申請をしなかった場合は、満了日の翌日から 6ヶ月以内に、納付すべき更新登録料に加え、同額の割増登録料を納 付することで商標権を更新することができます。

商標権更新の詳細について必要性、費用、申請期間、 更新の際の留意点をご説明します。

2.商標権更新の必要性

商標権の存続期間は、10年をもって終了します。

10年後からは更新登録の手続が必要です。
さらに、5年又は10年の商標権更新申請の手続をすることで商標権を存続させることができます。

すなわち、その商標を使用し続ける場合は何回でも更新を行うことにより、半永久的に商標権を維持することができます。
仮に、商標権を更新しないで継続使用していると他人が後から同一・類似商標の登録を受けることができます。
その場合に他人から権利侵害として損害賠償の請求などをされてしまうことがあります。
よって、使用を継続している登録商標は存続期間を更新する必要があります。

3.商標権更新の費用

商標権更新の時には特許庁の更新の印紙代を5年又は10年のいずれかを支払うのか選択ができます。
以下、5年と10年のそれぞれの商標権更新の時の印紙代です。

なお、書面(紙)で商標権更新を行う場合は、印紙代に加えて、電子化手数料が別途必要 になります。

紙で提出する場合は、別途、電子化手数料がかかりますので、留意してください。

(1)5年の更新

以下、商標権の更新を5年で行う時の費用になります。

区分数 1区分 2区分 3区分
印紙代 22,600 45,200 67,800

(2)10年の更新

以下、商標権の更新を10年で行う時の費用になります。

区分数  1区分  2区分  3区分
印紙代 38,800 77,600 116,400

4.商標権更新の申請期間

商標権更新の申請期間は、存続期間の満了日の6ヵ月前から満了の日までです。
存続期間の満了日を経過したときでも、6ヵ月以内に申請をすることができます。
ただし、更新登録料と同額の割増登録料の納付が必要となります。
なお、満了日より6ヵ月以内に申請がない場合には、その商標権は、存続期間満了日に遡って消滅したものとみなされます。

なお、防護標章は満了日経過後の更新申請は認められていません。

5.商標権更新のご留意点

商標権の更新の対象である商標権の登録原簿(特許庁にあります)に記載されている住所・名称(氏名)と、現在の住所・名称(氏名)が一致しないときには、修正する手続が必要となる場合がある点にご留意をお願いします。

6.支払方法

特許庁に対する支払いは、特許印紙で支払ったり、口座振替で支払ったりできます。

例えば、インターネットで商品を買うときはクレジットカードで決済でき、簡単です。

しかし、登録料は、事前に準備したりする必要があり、手間がかかります。

以下、支払い方法についての特許庁ホームページの抜粋です。

予納を利用するする
場合は、
【手数料の表示】
【予納台帳番号】
【納付金額】
とします。
電子現金納付を
利用する場合は、
【手数料の表示】
【納付番号】
とします。
口座振替を
利用する場合は、
【手数料の表示】
【振替番号】
【納付金額】
とします。
オンライン納付
のみ利用可能です。
現金納付を利用する場合は、
【提出物件の目録】
【物件名】納付済証(特許庁提出用)1
として納付済証を添付します。
指定立替納付を
利用する場合は、
【手数料の表示】
【指定立替納付】
【納付金額】
とします。

 

7.電子化手続


以下、特許庁ホームページの抜粋です。

書面で手続する場合の電子化手数料について

特許庁では、手続の効率的な処理を促進するため、すべての手続を電子化することを進めております。
そのため、ユーザーの皆様が各種手続を書面(紙)で提出された場合は、電子化するための手数料(電子化手数料)の納付が義務づけられています。
以下に電子化手数料についての御説明をいたします。

※電子化手数料の納付に関するお知らせについて(PDF:317KB)

電子化の推進

特許庁は、出願人の方々の利便性を向上させること、そして出願の処理にかかる全体的なコストを削減することを目的として、ペーパーレス計画を推進しています。

1984年から世界に先駆けて始まったこの計画は、出願から審査、審判、公報発行等に至るまでの過程を総合的に電子化する計画で、現在では特許・実用新案で97%という高い電子出願率を実現しております。

この手続の電子化によって、出願人の方々が具体的に得られるメリットは、特許等の手続の迅速かつ効率的な処理(出願にかかるコストの削減)、より早く的確に膨大な量の特許情報の提供(特許情報プラットフォーム(J-PlatPat)等を通じた特許情報の提供と、容易な情報取得を実現)が挙げられます。

また、電子化手続、つまり電子出願の導入を推奨することは、出願後の利便性のみならず、手続する際の人件費や書類作成、郵送等の事務コストの削減などにもつながりうるものであり、今日の技術を最大限に活用した手続といえます。

電子化手数料とは

特許出願等の特許庁への各種手続は、パソコン等を利用して行う電子出願と、書面(紙)による手続の二通りの方法がありますが、電子出願で可能な手続を書面で行う場合には、その書面に記載されている事項を特許庁長官が認定した登録情報処理機関において電子化することとしており、この電子化のために必要な費用(実費)として納付していただく手数料です。

<根拠条文:工業所有権に関する手続等の特例に関する法律(特例法)第7条、第40条>

なお、電子化手数料は「電子出願で可能な手続を書面で行う場合」において納付する必要がありますので、電子出願ではできない手続(例えば、印鑑変更届)、また、電子出願で可能な手続のうち特例法施行規則第30条に定める指定特定手続となっていない手続(例えば、特許料等の納付書、手数料等の返還請求書)等については、書面で手続した場合でも電子化手数料の納付は不要です。

電子化手数料の納付を必要とする手続については、電子化手数料の納付を必要とする手続一覧(PDF:114KB)を御参照ください。

電子化手数料の額及び納付方法

電子化手数料は、1件につき1,200円に書面1枚につき700円を加えた額です。

例えば、商標出願を書面で提出したとき(商標願1枚)の電子化手数料は、

1,200円+(1枚×700円)=1,900円 となります。

また、複数の手続を一度に書面で提出した場合は、各手続(1件)ごとに算出することとなります。

例えば、特許出願の審査請求書(1枚)と同時に手続補正書(2枚)を書面で提出したときの電子化手数料は、

  • 1) 特許出願の審査請求書分として1,200円+(1枚×700円)=1,900円
  • 2) 手続補正書分として1,200円+(2枚×700円)=2,600円

1)+2)=4,500円となります。

(注)電子化手数料の金額における書面の枚数は、電子化後の枚数に基づくため実際に書面を提出した枚数と異なる枚数になる場合があります。

また、電子化手数料の納付に当たっては、手続書面を特許庁に提出した後、2週間程度で手続者のもとへ登録情報処理機関(一般財団法人工業所有権電子情報化センター)から「電子化料金納付のご案内」(振込用紙)が送付されますので、その振込用紙に記載された金額を所定の金融機関へ振り込み(納付)していただくこととなります。

電子化手数料の納付期限は、特許庁へ手続書面を提出した日から30日以内です。

※手数料額の算定に当たっては、電子化手数料を徴収する対象の手続件数及び書面枚数に対し、電子化に要する人件費、物件費等の業務経費のうち手続者負担に相当する経費分を賄うことができるよう設定しています。

以上が商標権更新の手続き、納付になります。

プレシャス国際特許商標事務所にご依頼の場合は以上の手間はかかりません。

すべて行います。

商標権更新は、プレシャス国際特許商標事務所にお任せください。

今、WEB限定で、新規様は特別割引価格です。

羽立和広弁理士

商標登録

商標登録後のアマゾンからの認証メール

アマゾンでは実質的に商標登録を条件としています。 そのため、商標登録後、アマゾンからプレシャス国際特許商標事務所に認証メールが届きます。

数多くのアマゾンの商標登録を行っており、アマゾンからの認証メールを数多く対応しています。 以下がアマゾンからの認証メールです。
Dear Trademark Contact for○○〇〇,
We write to validate the identity of an individual seeking to enroll ○○〇〇 in Amazon Brand Registry. You are listed as the contact for the registered trademark for ○○○○.
Amazon Brand Registry helps rights owners protect registered trademarks on Amazon and create a more accurate and trusted experience for customers.
As the gatekeeper for the brand ○○○○, your role is very important.
Enrollment in Amazon Brand Registry gives rights owners access to powerful tools including proprietary text and image search in addition to increased authority over product listings that have your brand name.
We are unable to give you the applicant’s name, but we asked them to contact you.
To give the applicant approval to enroll ○○○○ in Amazon Brand Registry,
provide them with the verification code listed below.
If you do not want to grant access, do not provide the code. After the brand is enrolled with the correct rights owner,
they can enroll additional users with limited or customized roles.
Verification code: ○○○○○○○○
Thank you in advance for your assistance, Amazon Brand Registry Support
今後ともAmazonをよろしくお願いいたします。
Amazon ブランド登録サポート
Ivy L. Please note: this e-mail was sent from a notification-only address that cannot accept incoming e-mail. Please do not reply to this message.
大手通販のアマゾンでは「ブランド登録のメリット」https://services.amazon.co.jp/brand-registry.htmlで以下のように記載しています。
Amazonの「ブランド登録」は、Amazon上での自社ブランドの登録商標の保護活動をしやすくするとともに、お客様に対して信頼性と満足度の高いお買い物体験を提供することを支援します。 ブランド登録を行うことで、独自のテキストや画像による商品検索機能や過去の知的財産権侵害の申し立てのデータに基づいた自動予測を利用できます。また、登録したブランド名に紐づく商品の出品状況を把握したり、商品詳細ページの情報を優先的に変更したりできます。 今すぐブランド登録を行って、知的財産権を侵害する商品を減らし、またAmazon上で正しく自社ブランドのイメージが表現されるように一緒に取り組みましょう。
上記のようにアマゾンではブランド登録、実質的に商標登録を推奨しています。
 
アマゾンで通販されている会社様、個人様の商標登録を数多く行っています。
アマゾンの商標登録はお任せください
 
気さくな元国家公務員の弁理士の高品質で低価格な商標登録
2014年度、2018年出願はすべて登録の実績と信頼と実力
シンプルでわかりやすい料金体系で低価格で高品質の商標登録!

弁理士とは何かについてご説明させていただきます。

日本における弁理士(べんりし)とは、弁理法で規定された産業財産権等に関する業務を行うための国家資格者をいいます。

弁理士の弁と弁護士の弁は、現在では同じ字を使っているが、かつては、辨理士、辯護士と書いた。
「辨」という字の意味は、「わきまえ知る」であり、「理」という字の意味は「筋道」/「物事の道理」である。
従って、弁理士とは、筋道あるいは物事の道理をわきまえ知る者という意味になる。
一方、「辯」という字の意味は「言い開く」「言葉が自在に説法できること」であり、「護」という字の意味は「まもる」である。
従って、弁護士とは、人のために言葉を自在に駆使してその人を護ることを役割とする者という意味になる。
「ウィキペディア(Wikipedia)」引用

プレシャス国際特許商標事務所

プレシャス国際特許商標事務所

 

商標登録後のアマゾン認証コードの説明

商標登録した後、アマゾンのブランド登録をする場合に認証コードが必要です。

アマゾンに出店している会社様や個人様の商標が商標登録された後、アマゾンから当所に認証コードのメールが届きます。

商標登録した会社や個人様にではなく、アマゾンから直接、当所に届きます。

以前は英語でメールがきていましたが、最近は日本語でくるようになりました。

アマゾンブランド登録するとメリットがあります。

自社ブランド名で商品を出品することができ、ブランド力が向上するだけでなく、ブランド所有者はテキストや画像を検索できるAmazon独自の強力なツールが使えるようになります。

商標登録して、アマゾンブランド登録すると有利になります。

商標登録後、以下のアマゾンからメールが当所にきます。

○○○○○の商標ご担当者様

Amazonブランド登録に○○○○○を登録しようとされており、以下の情報をご提供いただいた方の本人確認のためにご連絡しています。

商標登録番号: ○○○○○○

商標登録事務所: Japanese Patent/Trademark Office

ご担当者様は、このブランドの登録商標の担当として登録されています。

Amazonブランド登録を行えば、Amazonでの取引においてブランド所有者は登録商標を保護でき、購入者は安心してお買いものを楽しめます。

ブランド〇〇〇〇〇〇の管理人として、ご担当者様の役割は非常に重要なものです。

Amazonブランド登録を行うと、自社ブランド名で商品を出品することができ、ブランド力が向上するだけでなく、ブランド所有者はテキストや画像を検索できるAmazon独自の強力なツールが使えるようになります。

詳しくは、https://services.amazon.com/brand-registry.htmlをご覧ください

申請者の名前をお知らせすることはできませんが、ご担当者まで問い合わせるよう依頼しました。

○○○○○のAmazonブランド登録を承認するには、以下の確認コードを申請者にご提供ください。

登録を承認しない場合は、コードを提供しないでください。

申請者が正式な権限所有者として登録されると、申請者はユーザーを追加できるようになり、追加したユーザーに制限または個別に設定された機能を割り当てることができるようになります。

認証コード:

ご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。

今後ともAmazonをよろしくお願いいたします。

Amazon ブランド登録サポート

以上のようなアマゾンからの認証コードのメールの数多くの実績があります。

アマゾンの商標登録は安心してお任せください。

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