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商標登録プレシャス
商標登録
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東京都港区  
プレシャス国際特許商標事務所
弁理士 日本弁理士会会員

久しぶりに、鎌倉小町に来ました。

新しく、カレーパンの店ができて、人気でした。

また、団子さんも人気でした。

以前から、人気があるところでは、カレー屋は、相変わらず、人気でした。

しかし、漬物屋、お豆、おせんべいのお店は、以前より、かなり、人が少なくなったと思いました。

その他の店として、抹茶のドリンク、コロッケ、からあげ、ソーセージの店は、そこそこ人気でした。

コロナで、人気もお店が変わってきているように感じました。

 

海の商標登録もあります。

海についての文字の商標登録として、第5類の、

薬剤,医療用油紙,衛生マスク,オブラート,ガーゼ,カプセル,眼帯,耳帯,生理帯,生理用タンポン,生理用ナプキン,生理用パンティ,脱脂綿,ばんそうこう,包帯,包帯液,胸当てパッド,歯科用材料,失禁用おしめ,防虫紙,人工受精用精液

上記について、「海」の商標登録があります。

第16類の雑誌、新聞について、「海」の商標登録があります。

第33類の日本酒、果実酒について「うみ/海」の商標登録があります。

第41類の、

技芸・スポーツ又は知識の教授,研究用教材に関する情報の提供及びその仲介,セミナーの企画・運営又は開催,動物の調教,植物の供覧,動物の供覧,図書及び記録の供覧,美術品の展示,庭園の供覧,洞窟の供覧,映画・演芸・演劇又は音楽の演奏の興行の企画又は運営,映画の上映・制作又は配給,演芸の上演,演劇の演出又は上演,音楽の演奏,放送番組の制作,教育・文化・娯楽・スポーツ用ビデオの制作(映画・放送番組・広告用のものを除く。),放送番組等の制作における演出,映像機器・音声機器等の機器であって放送番組等の制作のために使用されるものの操作,ゴルフの興行の企画・運営又は開催,相撲の興行の企画・運営又は開催,ボクシングの興行の企画・運営又は開催,野球の興行の企画・運営又は開催,サッカーの興行の企画・運営又は開催,その他のスポーツの興行の企画・運営又は開催(スキンダイビング及びヨットレースの興行に関するものを除く。),競馬の企画・運営又は開催,競輪の企画・運営又は開催,競艇の企画・運営又は開催,小型自動車競走の企画・運営又は開催,その他の興行の企画・運営又は開催(映画・演芸・演劇・音楽の演奏・ゴルフ・相撲・ボクシング・野球・サッカー・その他のスポーツ・競馬・競輪・競艇・小型自動車競走の興行に関するものを除く。),当せん金付証票の発売,音響用又は映像用のスタジオの提供,運動施設の提供,娯楽施設の提供,映画・演芸・演劇・音楽又は教育研修のための施設の提供,興行場の座席の手配,映写機及びその附属品の貸与,楽器の貸与,スキー用具の貸与,テレビジョン受信機の貸与,ラジオ受信機の貸与,おもちゃの貸与,遊園地用機械器具の貸与,遊戯用器具の貸与,絵画の貸与

上記について、「海」の商標登録があります。

その他にも、ロゴの海の商標登録も数多くあります。

このように海についての商標登録もあります。

#商標登録

#意匠登録

#プレシャス

1月6日から営業します。

2022年から土日も対応します。

たいへん申し訳ないですが、お電話はつながりませんので、メールをお願いします。

ご不便をおかけしますが、メールでお願いします。

商標登録、意匠登録などのお問合せをお待ちしています。

東京の港区の白金は、しろかねと読みます。

天現寺付近から明治通りにかけての広尾のふる川について、歌川広重の絵があります。

この絵は、1856年に描かれたとされています。

古くは、しろかね、銀、白銀と呼ばれていました。

鎌倉時から室町時代に、武蔵野に豪族の白金長者がいました。

その白金長者が移住したことから、白金になっといわれています。

白金については、以下、ウキペディアの記載です。

一般に「しろかね」と「しろがね」が混用されて読まれる白金だが、町名の白金は正しくは「しろかね」と発音し、「しろがね」ではない。一般にはどちらの読み方もされてきたが、

  1. もともと町名の起源となった白金長者(応永年間に白金地区を開墾した柳下上総介)は、白金(しろがね=プラチナ)ではなく、大量の銀(しろかね)を保有していたために白金長者と呼ばれるようになったこと
  2. それを裏付けるように、『小田原衆所領役帳』では「白銀」と記されていること

などの歴史的事情を考慮して、1969年(昭和44年)1月1日に白金地区に住居表示が実施された際、港区が「しろかね」を正式町名として採用したという経緯がある。

白金の隣の高輪で、商標登録、意匠登録などを行っている、プレシャス国際特許商標事務所

ルーマニアのアカシア蜂蜜は有名。

 

コロナ後に、どうなるのか、興味深いです。

例えば、コロナ後に、飲食業は回復するのか、と聞きました。

女性に、200人に聞きましたが、

その回答は、回復しないが140人で、回復するが38人、わからないが12人でした。

回復しない理由として、コロナでの飲食に行かない生活に慣れてしまった、テイクアウトが発達したためコロナ後は飲食にはあまり行かなくなり、回復しないというのが主なものです。

また、コロナ後は観光業は回復するのか、と聞きました。

その回答は、回復するが120人、回復しないが72人、わからないが8人でした。

回復するとの理由として、コロナで海外旅行は行けなかったため、海外に行きたいとの潜在的なの願望が強いためなどが主なものです。

スロベニアでは、オレンジワインが有名です。
ヨーロッパにはよく行きました。
その中でも、スロベニアは経済的に豊で、品があり、明るく、自然豊かな印象を強く持ち、最も好きなところです。
また、美人が多いですよ笑

オレンジワインは、スロベニアの他にも、ジョージア、イタリアのヴェネツィア・ジューリア州でも生産されています。
オレンジワインは、白ブドウを破砕した直後、圧搾せず、数時間、果汁に果皮を浸します。その後、果皮と果汁を圧搾する方法で生産します。果汁に果皮を浸すことにより、黄色系色素が出て、オレンジに近い色調になります。
その結果、酸味が弱くなり、口あたりよく、まろやかなワインになります。そして、よい香りになります。自然で、飲みやすいです。

まるや八丁味噌(愛知県岡崎市)は、創業が延元2(1337)年です。

今でも八丁味噌を作り続けています。

八丁味噌と呼ばれ、木桶仕込み、天然醸造で2年以上時間をかけることなどその品質の高さから全国的に有名になりました。

 

 

 

ご飯は食べる人から見て、「ご飯が左」です。

ご飯が左の理由は、古来より神様にお供えしたり、お米はとても神聖なものとされました。また、年貢として納めていたり、通貨のように用いられたり、高い価値がありました。

例えば、ご飯、お寿司、おにぎり、お粥など、お米にまつわる言葉に「御」がつけられています。

日本では、左上右下(さじょううげ)という左側を上位とする伝統的な考え方があり、例えば、左大臣の方が右大臣よりも位が上です。

そのため、お茶碗を左側におくといわれています。

また、陰陽五行思想により、ご飯は陽、汁物は陰であることに基づいて配置が決められたとする説、汁椀はお茶碗よりも高さが低いため、奥にある主菜を取りやすいように汁椀を右側に置いているという説などもあります。

この茶碗と汁椀の配置は平安時代には確立していたと言われており、1200年超も変わらず受け継がれています。

江戸菓子の商標登録

秋色最中、秋色羊羹、秋色汁粉は、商標登録になっています。

元禄創業

玄米粉の団子を利用した団子を山帰来の葉で包んだ里の餅