ネーミング・ブランドネーム・ロゴ開発!弁理士の事前商標調査、独自のノウハウによるネーミング・ブランドネーム・ロゴ開発を行っています。リーガルとクリエイティブの両方の発想でのネーミングにより東証1部上場企業、中小企業、個人の方々などの多数の実績を有しています。当所のネーミングは、弁理士である強みを活かして、ネーミングを決定する前に、弁理士が商標調査を行います。

元国家公務員、商標弁理士による高品質で低価格な商標登録出願申請、商標権更新登録申請、住所変更、譲渡等の手続きを日本国内のみならず中国・台湾・香港・ヨーロッパ等の外国とともにマドプロ・国際商標登録をも行っています。商標登録は安心してお任せください。

実績と信頼の商標登録はプレシャス
商標登録
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東京都港区 03-5877-6647  
プレシャス国際特許商標事務所
弁理士 日本弁理士会会員

ネーミング・ブランドネーム・ロゴ開発

弁理士の事前商標調査、独自のノウハウによるネーミング・ブランドネーム・ロゴ開発を行っています。

リーガルとクリエイティブの両方の発想でのネーミングにより東証1部上場企業、中小企業、個人の方々などの多数の実績を有しています。

当所のネーミングは、弁理士である強みを活かして、ネーミングを決定する前に、弁理士が商標調査を行います。

コストとお時間をかけて、ネーミングを行った後、商標調査を行い、そのネーミングでは、登録できないないため、そのネーミングで、ビジネスが行えないというお話は多くございます。

そのような場合は、お客様にとって、コストとお時間が無駄になります。

そこで、当所では、弁理士が事前に、調査を行った上で、ネーミングを行います。

ネーミングと商標登録によるブランド戦略を行っています。

ネーミングと商標登録の組合せにより、お客様のブランドを新しく展開しませんか?

ネーミングと商標登録で、新しくSwitchしましょう。

心より、ネーミングのご依頼をお待ちしています。

ネーミングは、今までの実務経験などに基づき、独自のノウハウで行います。申し訳ないですが、ホームページでは公表できません。

独自のノウハウで行いますが、一般的には、以下の観点からネーミングを行っています。

また、ネーミングにあたり、
一. 意味性
ネーミングがコンセプトを反映しているのか
二. 伝達性
ネーミングにより意味することが伝わるのか
三. 耐久性
ネーミングが流行に左右されず、長く使用できるのか

ネーミングが人間の感覚として、
目―読みやすいのか
耳―聞きとりやすいのか
口―言いやすいのか
頭―覚えやすいのか
心―印象に残りやすいのか

1. ライバル企業などとの自他識別
ライバル企業などとの差別化を図り、 自社のブランドとして、区別できるネーミングにする必要があります。

2. ユーザーに対するイメージ訴求
ユーザーに対して、どのようなイメージを訴求するのかを考え、自社のブランドとして、いいイメージのネーミングにする必要があります。

3. 社内の伝達
社内の社員に対して、どのように伝えていくのかを考え、自社のブランドとして、社内のモチベーションが高まるネーミングにする必要があります。

4. ネイティブチェック
外国において、そのネーミングに悪いイメージがないかを考える必要があります。

主として、以上について、検討します。

そして、お客様にとって、最もいいネーミングを提案いたします。

なお、ネーミングの守秘義務は厳守いたします。

守秘義務のため、公表はできませんが、東証1部上場企業、中小企業、個人の方々などの実績を有しています。

ネーミングのご依頼をお待ちしています。

また、ネーミングとともに、ロゴ作成も行っています。

ロゴ作成についても、多数の実績を有しています。

ロゴ作成のご依頼をお待ちしています。

以上のように、ネーミング・ブランドネーム・ロゴ開発により、お客様にとって、最もよいものにします。商標法等の法律とブランド・ブランディングなどを総合的に考慮し、商標をプランニングさせていただき、商標名を考える段階から、商標登録後のことまで、お客様とともに商標登録をコーディネートします。

そして、ブランド戦略としてのブランドマーケティングという視点からもアプローチし、さらに、商標登録が効果的になるように工夫します。中長期的にみて経済価値を生み出すためのブランド戦略に商標登録を組み入れます。

また、地域ブランド戦略と地域団体商標制度を組み合わせていきます。

以下、企業様のネーミングの由来について、記載します。

◎ 資生堂の社名
「SHISEIDO GROUP」のホームページに、資生堂の社名は、中国の古典、四書五経のひとつ『易経』から来ています。
西洋の最先端の薬学をベースに興す一方で、社名は東洋哲学から命名するという、 西洋の科学と東洋の叡智を融合した先取りの気質が、
資生堂の成り立ちでもあったわけです。」との記載があります。

◎ ワコールの由来
株式会社ワコールホールディングスのホームページに、弊社の旧社名は和江商事といい、商標はクローバー印を使用していました。この商標を新しくする際に和江商事の”和江”を”留める”という意味で和江留という漢字から現在の”ワコール”という言葉を創り出し、これを商標としました。
そしてこの商標が消費者の皆様に定着していったことから昭和32年(1957年)に社名(商号)もワコールとしました。」との記載があります。

◎ 花王の社名
花王株式会社のホームページに、「花王の社名は最初に作った石けんの名前に由来しています。」との記載があります。

◎ キヤノン株式会社の語源
キヤノン株式会社のホームページに、「Canonの語源には、「正典」「規範」「標準」という意味があります。
そこにはキヤノンが先進の技術とサービス活動において世界の標準となり、業界の規範として活動していくという企業精神が込められています。」との記載があります。

◎ SONYの由来
ソニー株式会社のホームページに、「音『SONIC』の語源となったラテン語の『SONUS (ソヌス)』と小さいとか坊やという意味の『SONNY』から来ています。簡単な名前で、どこの国の言葉でもだいたい同じように読めて、発音できることが大事ということで考案されました。」との記載があります。

◎ グリコの由来
江崎グリコ株式会社のホームページに、「栄養素グリコーゲンを食べやすく、おいしくしたのがグリコ。グリコの名前はグリコーゲンからきています。当初キャラメルが一般的に知られていることから、グリコキャラメルの案もでましたが、全く新しい栄養菓子を創りたい、との願いを込めて「グリコ」にしました。」との記載があります。

◎ ヱスビー食品の由来
ヱスビー食品株式会社のホームページに、ヒドリ印に「太陽=SUN」と「鳥=BIRD」の頭文字である「S&B」を併記して商標としました。これがエスビーの呼び名の始めです。創業者・山崎峯次郎が、日本で初めて純国産のカレー粉の製造に成功して、1923年(大正12年)4月5日、浅草七軒町に創業したのが、エスビー食品の前身、『日賀志屋』でした。その社名の意味するところは、「一日一日を賀(よろこ)び、志をたてて商売にいそしみ励む」というものでした。そののち、1930年(昭和5年)「太陽」と「鳥」を図案化したヒドリ印をその商標としました。この『太陽』と『鳥』を図案化した商標には、社運が、日が昇る勢いであるように、また鳥が自由に大空をかけめぐるように、自社製品が津々浦々まで行き渡る」願いが込められていました。そして、その翌年1931年には、そのヒドリ印に「太陽=SUN」と「鳥=BIRD」の頭文字である「S&B」を併記して商標としました。これがエスビーの呼び名の始めです。この背景には事業も順調に発展し、また英語知識も普及したこと、そして商品の世界的性格もあったと言われています。そして戦後1949年(昭和24年)に企業近代化の一環として、 時代の流れに添い広く慣れ親しまれた「S&B」に因み、 「ヱスビー食品株式会社」と社名を変更しました。」との記載があります。